Twitter集客効果がツールよりは凄い!WordPressブログ連携7法則

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このツール「Tweet Marketer2] でリサーチ分析をして、ツイッターからWordpressブログに集客を誘導するための連携7法則を知って、ブログのアクセスを飛躍的に伸ばせます。

 

 

あなたのブログ開設の目的が達成されやすくなります。

 

 

Twitterの呟きがWordpressブログのアクセス増へつながらない?

もう、やっても無駄じゃないですか?

 

 

と質問されることが多く、それにお答えしようと思います。

 

 

世の中にTwitterとブログをつなぐBOTがたくさん出現しました。

 

 

ところが

あいつぐTwitter社の仕様変更で販売するBOTの変更が追い付かなくなった

などと噂されています。

 

 

そこで、BOTに頼らず、あなたとあなたのたくさんのフォロワーさんが

Twitterでつながり、

 

 

たくさん呟けばつぶやくほど「つながり」が増え、

あなたのつぶやきが結果的にブログの訪問を呼び込むことがわかりました。

 

 

その方法をこの記事では、

TwitterとWordpressブログを連携させ

アクセスを増やす7法則としてご紹介しています。

 

Twitterの集客ツールなしでブログへアクセスを増やす7つの基本方法

Twitterプロフィール書き方や呟き方で

WordPressブログのアクセスを呼ぶ方法をご紹介いたします。

1.ブログで扱うテーマとTwitterの呟く内容の不一致は集客効果には致命的?

Twitterの呟く内容とブログの内容が全然違ったとしたら、

 

誘導された人から見るとせっかく訪問してみたけど違和感を覚え、

立ち去っていくことになりかねません。

 

 

Twitterの呟く内容が概要だとしたら、ブログの記述内容は

詳細と言う役割で構成され、

 

 

分担された形で記述をすることで、それぞれの役割と位置づけがうまく機能し、Twitterを利用するとができます。

 

 

そのうえ統一感を持たせることで訪問者に満足感を与えることになる

ことを配慮しましょう。

 

 

ツールではマネできない方法です。

 

 

2.Twitterプロフィール説明と、連携WordPressブログの内容が違っても集客効果はある?

プロフィール文は160文字の文字制限があります。

その160文字で、自己紹介を書くにしても、

 

 

ツイートする内容が自己紹介で記述した内容や関連性があった方が、

あなたと言う人を理解してくれると思いませんか。

 

 

その方があなたが発信するツイート文を読んでもらえると思います。

 

 

Twitterはコミュニケーション・ツールとしてとらえれば、

あなたの経験に基づいたことをTwitterで発信することは自然です。

 

 

むしろその方があなたを魅せることができます。

 

 

これらのことをベースにプロフィールを記述していきます。

 

 

さらに、アイコン(あなたの写真か自画像)は

どんなものが良いのか考えて使い分けしましょう。

 

 

もし、顔出しが嫌なら、似顔絵でもかまいません。

 

 

たくさんのフォロワーさんとつながっていくことを考えれば

自然と答えが出てくるものです。

 

3.Twitterのフォロワー増やせば集客効果はある?でもWordPressブログ訪問なし?

あなたが発信するツイート内容に関心を寄せてもらい、

 

 

Twitterのフォロワーを増やすようにしたいと考えていると思います。

 

 

Twitterで概略をつぶやき、”詳しい内容はブログにて”

のような誘導も考慮すれば自然な流れができます。

 

 

でも多用は禁物です。

ですので、

 

 

その流れを作ってあなたのブログに見に来てもらうと言う

チャンスを増やしましょう。

 

 

いわば、この道筋をつけることを狙いとして、

 

フォロワーを増やす意義を大事にしましょう。

 

 

フォロワーの数と質を考えましょう。

 

 

WordPressとTwitterとの間で、

両者でお互いにつなぐ”コード”があります。

 

 

この方法は上級者向きです。

 

4.WordPressブログで扱うテーマと同じジャンルのTwitterをフォロー、集客効果があるツールで実施

あなたが発信したいと思っているテーマに近いツイートをする人を見つけて

フォローすることで、いいねや、RTをもらうようにしましょう。

 

 

なぜかと言いますと、

その狙いは、あなたがフォローしたアカウントに、注目をもらうようにしたうえで、

 

あなたのブログに訪問してもらうようにする狙いがあります。

 

 

そのフォロワーさんのフォロワーさんまで影響を与えることができるからです。

 

 

このような関係性を意識してTwitterを使っていきましょう。

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5.自動のつぶやき(Bot)は使う?ツールを使って集客効果があるけど使わない?どうして!

自動で、BOTで呟くことを否定はしませんが、

信頼関係を築くには、まず、手動で呟くことを基本とします。

 

 

ある程度信頼関係ができた時点でBOTを使うのようにするのが

望ましい結果につながります。

 

 

BOTは定期的なことを呟く場合に使用するとか、

RTを期待する内容でないことを呟きましょう。

 

 

使い分けが大事です。

最近ツールが進化しています。

一両日中にTwitter集客ツールをレポートします。

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6.固定ツイートはTwitterプロフィールと近い関係か?

固定ツイートは、自分がこれまでにツイートしたものの中から

たくさん反応を頂いたツイートを採用して表示するのが効果的です。

 

 

固定ツイートは

自分が書いたプロフィール文に近い位置に表示されますので、

一貫性と違和感のないツイート文を書いて表示することが

良いでしょう。

 

 

また、プロフィール文と固定ツイートとは、

お互いを補完する内容であれば、自分の目指している目標のことや、

自分の信念に関することを効果的に伝えることになります。

 

 

うまく使いましょう。

また、固定ツイートを少し編集してブログURLを追加すると

一層ブログ訪問者が増えていくことでしょう。

 

7.Tweetする時刻、時間を決めても地球は広い!どうするの?ツールを使う?

タイムラインを見ているとわかってきますが、日本を含めて、

世界中の今の時間はお昼の時間であったり、

真夜中であったりします。

 

 

以前は、真夜中にツイートしたことで就寝中なのに

起こされたなどの苦情があってトラブることは結構あって、

問題になった時期もありました。

 

 

今はそのようなトラブルもなく

あまり時間を気にしなくてもいいですが。

 

 

いずれにしても、一日24時間の中で、

自分のつぶやきに対して聞いてくれたり、

見てくれたりするのはどんな人で、

どんな時間に見てくれるのかを推察して呟くことは、

マナーでもあり、効果的でもあると考えます。

 

 

私の場合、16時と23時が反応してくれるようです。

あなたもたくさん呟いて反応する時間帯を監視してみてください。

 

 

これだけはやってみないとわかりません。

 

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このことからも一日に呟く回数を何回が良いかは一概に言えないのです。

 

Twitterで効果的に集客するためには

以下について知っておく必要があります。

・Twitterで用いられる指標を知る

・投稿数を増やす
・投稿する時間を考える

 

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そこでこれらについて詳しく述べます。

Twitterで用いられる指標を知る

Twitter集客でよく用いられる指標は以下です。
・フォロワー数
・インプレッション数
・リツイート数
・リンククリック数
・プロフィールクリック数
・ハッシュタグ

では順に説明します。

1.フォロワー数

フォロワー数とは、自分のアカウントをフォロー登録している人の数です。

Twitterでは、基本的にフォロワー全員に投稿が見える仕組みになっているため、フォロワーの数が多ければ多いほど、そこから集客につながる可能性が高くなります。

もちろん、単純にフォロワー数と集客数が比例するわけではなく、フォロワーの量、質ともに重要です。

2.インプレッション数

インプレッション数はユーザーがツイート(投稿)を見た数です。
ツイートごとにインプレッション数が表示されます。

3.リツイート数

リツイート数はユーザーがツイート(投稿)をリツイート(拡散)した数です。

RT数と表示されることもあります。

ツイートごとにリツイート数が表示されるので、拡散力の高い投稿の種類を見極めることが可能です。

4.リンククリック数

リンククリック数は、ツイート(投稿)内のリンクURLをクリックした人の数です。

5.プロフィールクリック数

プロフィールクリック数は、ツイート(投稿)から投稿者のプロフィールをクリックした人の数です。

プロフィール欄にはサイトURLや集客に直接つながるリンクを貼ることができます。

そのため、プロフィールクリック数が伸びると集客につながりやすいです。

6.ハッシュタグ

ハッシュタグは、発信・投稿の種類やカテゴリーを表すキーワードです。
投稿する際に、「#キーワード 」で投稿内に記載します。

複数のキーワードを設定する場合、半角、もしくは全角のスペースで間隔を空けます。

たとえばタピオカが人気のカフェの投稿をする場合、以下のようにハッシュタグをつけて投稿できます。

#タピオカ #カフェ

多くのユーザーはハッシュタグで投稿を検索するので、そこからヒットしてインプレッションにつながる可能性があります。

 

ハッシュタグは検索数の多そうなキーワードで設定する必要があります。

しかし、人気すぎる(検索数が多すぎる)キーワードでは、投稿数も多いため投稿がタイムラインの下の方に埋もれてしまいがちです。

 

できるだけ検索数がそこそこに多くて、なおかつ投稿数が多すぎないハッシュタグを選びましょう。

 

Twitterの高度な検索機能を使うと、特定の期間に、特定のハッシュタグでどれくらい投稿されているのか、どのような投稿がされているのか調べることができます。

投稿数を増やす

Twitterは短文の投稿が基本なので、投稿数で勝負するのが王道の手法です。

とはいえ、もちろんまったく中身のない投稿を増やしても意味がないどころか、フォローを外されかねません。

集客につながるような投稿数を増やす必要があります。

なぜコンスタントな投稿が重要なのか

Twitterは投稿が時系列になっていて、他のユーザーの投稿に埋もれてしまう仕様です。

 

投稿作業にかかる1日当たりの負担はそれほど大きくないかもしれませんが、投稿の質を保ちながら継続するとなると大変でしょう。

 

多くの方は、特定の日のみ多く投稿して、それ以外の日は投稿しない、といった手法を取っています。

 

しかし、他のユーザーの投稿に埋もれてしまわないためには、短期間で一気に投稿数を増やすより、コンスタントに投稿することの方が重要です。

 

1日に何回投稿すべきか?

最低でも1日1回は投稿するようにしましょう。
企業や店舗によっては1日に10回以上投稿している企業もあります。

 

ただしユーザーの反応を見て、明らかに投稿がスルーされているようなら投稿数を多少減らした方が良いでしょう。

 

例えば、インプレッション数が少なかったり、リツイート数が減少するようであれば見直しが必要かもしれません。

 

いくら投稿がユーザーの目に留まっても、迷惑に思われたら本末転倒です。

ユーザーの目に投稿が触れて、興味や親近感を持ってもらうこと、そこから集客につなげることが目的です。

 

Twitterを投稿する時間を考える

Twitterによる集客は、潜在顧客や見込み顧客がTwitterを使用しているリアルタイムの時間で投稿しなければ効果が上がりません。

 

Twitterはユーザー数、一人あたりの投稿回数ともに多く、投稿が埋もれやすいからです。

 

潜在顧客や見込み顧客がTwitterを実際に使用している時間に投稿することで、投稿が埋もれてしまう前にユーザーの目に触れる確率が高くなります。

 

ピンポイントでユーザーの見ているタイミングを狙いましょう。
その時間帯を見極めるのに役に立つ2つの統計がこちらにありましたので説明します。

 

集客効果につながるTwitter投稿の時間帯は?

Twitter投稿作業の狙い目は11時~12時ごろ、14時~16時ごろ、20時~21時ごろになります。

 

私は、20時~21時ころがあっています。すぐに反応があります。反応があればモチベーションが上がりツイートをやっていても楽しいです。

 

以下のグラフは、平日のツイート数の推移です。

引用元 ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000022240.html

このグラフから、1日のうち最もツイート数・投稿人数が増加するのは21時台であることがわかります。

 

次のグラフは、平日のリツイート数の推移です。

引用元 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000022240.html

Twitterの集客効果を検証する

Twitterの集客効果は、Twitter公式ツールであるTwitterアナリティクスを活用すれば測定できます。

 

Twitterアナリティクスの場所は、Twitterにログインし、上記のサンプル画面のように左欄のメニュー欄です。

 

集客効果を検証する際に留意しておくべき、集客の重要ステップは以下の2段階です。

・投稿が見られていること
・投稿から集客につながっていること
それぞれのステップで集客効果をどのように測れるでしょうか?

 

投稿が見られていること

まず、投稿が見られないとTwitterからの集客はできません。

そのため最初に重要になるのがインプレッション数(投稿表示回数)です。

 

どのような投稿がよく見られているかを検証し、見られる投稿について考えましょう。

 

しかし、投稿が見られるだけで集客につながるとは限りません。
集客につなげる場合、ランディングページ、ブログに誘導するのです。

 

ランディングページやブログのURLは、投稿内に記載できます。

 

Twitter投稿から集客につながっていること

Twitter投稿からリンクがクリックされた回数は、投稿ごとにリンククリック数で確認可能です。

 

インプレッション数に対するリンククリック数の割合=リンククリック率も、その投稿の集客力を測る重要な指標になります。

 

このようなコミュニケーションって結構有効です。普段自分の仕事でコミュニケーションは大事だと思っていて、

 

仕事のベースはコミュニケーションなので大事にしましょうと言っています。(オンラインセミナーZOOM 無料 ISO9001超入門と仕事講座で話させていただいています。ISO9001は会社組織の確かな骨格を作ります。)

 

日常生活でもおはよう!って毎日声掛けしていると、だんだん警戒心がなくなってお互いの距離が一層近くなるような気がしませんか。

 

まとめ

Twitterの持てるパワーをうまく使って、

あなた独自の持っている知識と経験を

いかんなく発揮し発信しましょう。

 

・ブログで扱うテーマとTwitterの呟く内容の不一致でも良い?

・Twitterプロフィール説明と、連携WordPressブログの内容が違っても良い?

・Twitterのフォロワーを増やしてもWordPressブログ訪問なし?

・WordPressブログで扱うテーマと同じジャンルのTwitterをフォロー

・自動のつぶやき(Bot)は使う?使わない?どうして!

・固定ツイートはTwitterプロフィールと近い関係?

・Tweetする時刻、時間を決めても地球は広い!どうするの?

発信力がとても大事でしかも、重要です。

 

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DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の仕組み

このレポートでは、DRMについて解説しています。

DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の仕組みを作れれば、 ネット上に強力かつ安定した仕組みを生み出した事になります。
つまりより、長期的に利益を生み出す仕組みを作る事が、 ビジネス成功の絶対条件です。

僕としては、より長きにわたって稼いで欲しいので、 最も安定した利益を生み出す事ができる、 このDRMという仕組みを構築していく事を、強くお勧めします。

ぜひ、DRMの仕組みを構築し、 ネット上に資産を築いていきましょう。
それでは、以下より読み進めて、 DRMの本髄を学んでみてください。

 

DRMとは?

まず、DRMとは何なのかを説明しなければいけませんね。
DRMとは、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの略です。

DRMは主に、メルマガを使ったビジネスを展開していきます。
自分が売りたい商品を決め、 そのジャンルに興味のある人をメルマガに集め、 メルマガの中で、適した商品を読者に向けてオファーしていきます。

今、インターネット上には沢山の人が扱う情報で溢れていますが、 その中から、自分の商品に興味がありそうな人を自分の元へ来てもらい、 その人たちに直接ご提示して販売をしていくのです。

ネット上から興味のある人を徹底してきてもらって、 そこに適した商品を直接販売する、という方法をとるわけですから、 成約率はあらゆる販売手法の中で、ブログや販売ショップ単体で売る方法などなどに比べ、圧倒的に高いです。

ちなみに、必ずしもメルマガを使わなければいけない訳ではありません。 メルマガを使わずとも、DRMをすることができます。
でも、僕はやっぱり、 メルマガを利用することをお勧めします。

メルマガでの成約率は、 ブログやfacebook、ツイッターを使った成約率とは、 比べ物になりません。

メルマガを読んでくれる人のメールアドレスさえ 大事に保存しておけばいつでもオファーできますし、メルマガという媒体が削除される心配もありません。

さらに、こちらから読者へ直接メールを送れるので、 メールを見にきてもらう、ではなく、見させる、という事になります。

言い換えると、オファーを見に来てもらう、ではなく、 こちらから直接オファーを送れるということです。

これが、成約率にダイレクトに響いて来ます。

つまり待ちと、攻めでは、攻めの方が圧倒的に成約率が高いのは言うまでもありません。

単体の媒体でビジネスをしてはいけない

僕は、ネットビジネスをするのであれば、 単体での媒体を使ったビジネスをオススメしません。

もちろん、単体それぞれ媒体を進化させていってもいいですが、 必ず、最終的には媒体を複数組み合わせて、 安定的な基盤を固めながら、ビジネスを展開していくことをオススメします。

単体での媒体でビジネスをしてはいけない二つの理由

・安定性が弱い

・爆発力が少ない
以上の二つにより、単体でビジネスをオススメしません。

まず一つ目の「安定性が弱い」ですが、 やはり、SNS等の媒体を軸にしてしまうと、 媒体が突然サービスを停止したりして、一文無しになる可能性があるからです。

特にツイッターやアメブロなんかは、 いつ凍結されても文句も言えません。

なぜなら、ツイッターやアメブロの場合、
アカウントの削除権利は、運営側が握っているからです。
しかし、例えば複数の媒体を組み合わせておくと、 いざという時のリスク管理になり、保険がわりにもなります。

また、今回お勧めしていくメルマガという媒体は、 自分でアドレスを保存している限りは、 アカウントを消される心配などもありません。

つまり、基盤をメルマガに構え、 メルマガに登録してくれた人のアドレスさえしっかり保存しておけば、 例え他の媒体が消されようとも、見込み客を失わずにすむのです。

結論としては、メルマガを中心として、 他の媒体を、メルマガリストの集客媒体とした仕組みこそが、 最も安定性の高いDRMの仕組みという事が言えるでしょう。

次に二つ目の、

「爆発力が少ない」ですが、

やはり単体では、それぞれの媒体のデメリットが顕著に現れてしまうからです。
が、複数の媒体を組み合わせることで、 それぞれの媒体のデメリットを補完しあって、 圧倒的なレバレッジ(テコの原理)が働きます。

例えば、一番わかりやすい例が、 ブログとツイッターを組み合わせる場合。
ブログは、いわゆる待ちの媒体で、 ツイッターは、攻めの媒体です。

長期的にビジネスをしていくのであれば、 最終的には、ブログを育てていく必要がありますが、 どうしてもブログ単体だけを永遠と育てていくというのは、 必ずしもベストな得策とは言えません。

なぜなら、ブログ等の「待ち」の媒体は、 基本的に、軌道に乗るまでに物凄く時間が掛かるからです。
コツコツとブログを構築していくのも大事ですが、
普通、ブログの結果が出るのは最低でも3ヶ月です。

しかし、これは最速の場合であって、 通常は半年、1年以上というのが当たり前なのがブログです。

なので、その間の時間が非常に勿体無いので、 ツイッターを組み合わせ、ブログからアクセスを流し、 ブログが軌道に乗るまでの間、ブログのリピーターを生み出しておくのです。

また、特にリスト集客の活用では、 ツイッターとブログを組み合わせることによって、 実に倍以上の成約率を上げる事が出来ます。

ツイッターは、どうしても140文字しか書けないし、 プロフィール欄も非常に狭いです。

なので、ツイッターから、たくさん文章をツイートしブログへ誘導し、 ブログではよりしっかりと書いた長文で、伝えたい事・知って欲しいことを伝えます。

こうすることで、ツイッターは 「情報量を多く伝えにくい」というデメリットを、 ブログで補い、リスト集客を大幅に拡大できるのです。

実際、ツイッター単体では中々集客できない人が、 ブログと組み合わせた結果、突然リスト集客できるようになった人や、 ブログはしっかり作り込んであるのにアクセスが少ない人が、 ツイッターからアクセスを流し込んだおかげで、 どんどんリストを取れるようになった人もいます。

ですので、 それぞれの媒体をしっかり作ったにも関わらず、 中々結果が出なかった人が、媒体を組み合わせることで、 せき止められた水が一気に溢れる現象を体感する人が、 僕は見てきています。

本当に、媒体を組み合わせるという発想を持つだけで、 より大きな結果をもたらす事ができます。
ぜひ、媒体を組み合わせ、より大きな仕組みを作っていきましょう。

 


DRMのメリット

DRMというのは、名前だけ聞くと難しそうですが、 誰にでも作れるし、初期費用も大してかかりません。
が、極めれば億とう単位すら、 稼ぎ出すことのできる可能性を秘めている仕組みです。

一度、DRMの仕組みを組み立てて仕舞えば、 そこに読者を流し込んでいくだけで、 レバレッジが働きながら、利益が自動で上がります。

実際、僕が報酬を発生させるまでにかかる時間は、ほとんど0時間と言っていいです。
集客の作業を1日数分程度するだけ以外は、 正直、仕組みに触れていません。 (本当はもっとメンテナンスしなきゃだめですが…)

が、毎月一定額入ってくるので、 精神的安定が半端ないです。
パーツ的にはメルマガとブログを組み合わせるという、 何ともシンプルな作りでしかありませんが、 現にお金が発生しているので、立派なビジネスです。

一度作り方がわかったら、もう一つ仕組みを増やして、 2つ、仕組みを持つことも可能です。

一度完成させる事ができたら、半永久で利益を自分にもたらしてくれます。

なので、定期的なメンテナンスをするだけで、 あとは、時間とお金の自由を手にする事が可能なドル箱と化します。
ネットビジネスは、ネット時代でお金を稼ぐための最先端スキルです。

もちろん、完成させるためには努力が必要な仕組みですが、 一度完成すれば、立派なビジネスモデルを手に入れたことになります。

1つのDRMが完成した頃には、一人でお金を発生させるための、 一通りの一人前なスキルを身につく事ができると思ってもらっていいです。

そして、何と言っても強みなのが、 この仕組みを手ぶらで持ち歩けるということです。

ネット上で完結できるので、 パソコンさえあれば、どこに行ってもこの仕組みをいじる事ができます。

つまり、働く場所・時間が完全に自由なのです。
もはや、自分の会社を空間に保有していると言ってもいいでしょう。

そして仕組みが出来上がったら、あとはブログを更新したり、 SNSを更新していくだけで利益を生み出す事が出来てしまう、 文字通り、ノマドライフを実現する事が可能です。

そんな、夢のようなライフを実現できてしまうので、 DRMはバカにできたものではありません。
ぜひ、DRMを構築し、夢のような生活を実現していきましょう

DRMの構造
次に、DRMの構造を説明します。
DRMは、集客・教育・販売という流れで商品を売ります。
簡単に言えば、人を集めて、教育し、販売をします。

教育から販売の流れは、自分のオリジナルのシナリオとなるので、 一度DRMに読者を誘い込めたら、ほぼ、ライバルは関係なくなります。

まさに、自分オリジナルの空間で勝負をする事ができるのです。
これが、DRMの強みの特徴です。


基本的なDRMの流れは、

 

集客 →教育→ 販売
・見込み客を集め ・見込み客を教育し ・見込み客へ商品を販売する

この流れで読者を商品まで誘導していき、売上・利益を上げていきます。 もちろん、自動化をすることも可能です。

この3つの要素は、DRMを構築している要素です。 どれか一つが欠けても利益は上がりません。

が、逆に言えば、これらのどの要素をレベルアップさせても、 利益が増幅します。
この3つは足し算ではなく掛け算なので、 例えば集客数を倍にすれば、単純計算で利益も倍になります。

で、ここから重要な話になりますが、 基本的には集客してから販売までを、 ほぼ全ての流れを、ステップメールで構成をしていきます。

DRM内のほぼ全てのパーツは、ステップメールで作っていくことになります。 なので、ステップメール=DRMと言ってしまっても良いくらい、 DRMの実態は、ステップメールの構成となるんですよね。

基本的なDRMの形としては、以下のような図になります。
1:ランディングページに集客をする

2:教育メールを送り、教育をする

3:商品をオファーする
この3つの手順で利益を上げていきます。

DRMというと難しそうですが、 実態は、中身は基本的には全て文章メールで構成されています。 なので、そう難しく複雑な仕組みではありません。

すごく簡単に言えば、 LPに人を集めていき、ステップメール用のアドレスを登録させて、 そこからあらかじめセットした教育メールが送られていき、商品を紹介するだけです。

あとは、「集客・教育・販売」この3つをいかに深くやるかで、 結果が決まってきます。

DRMは、何も、実績のある人だけが作れるものではありません。 実績のない人でも、お客さんと信頼関係を結ぶことができれば、 いくらでも自由自在に売る事が可能なのです。

次に、集客・教育・販売のそれぞれのポイントについて、 簡単に説明をしていきます。


・集客

まずは、DRMの仕組みに誘い込むお客さんを集客していきます。
多くの読者をDRMの仕組みに入れれば入れるほど、 あなたがDRMの仕組みで売り上げる利益は大きくなります。
集客を成功させれば、半分、いや、7、8割は成功したといってもいいでしょう。

しかし、逆に言えば、 集客を成功させなければ、利益はあげれません。
この集客というのは、DRMにとって要になる要素となります。
集客については、また詳しく項目で解説します。


・教育

教育という言葉は、このネットビジネスではよく聞く言葉だと思います。
ネットビジネスでいう教育とは、 簡単に言えば、自分の商品を欲しくさせる状態に持っていくことを言います。

なぜ行動する必要があるのか。
なぜその商品が必要なのか。 などなどを、獲得した読者に対して、じっくりと教育していきます。

そしてその過程で、自分との信頼関係も構築していきます。 正直、DRMは自分と読者の間で、いかに信頼関係を結ぶかでも、 利益がほぼ決まってしまいます。

信頼関係を結ぶ教育メールを作成する事ができれば、 あとは手放しで、自分と信頼関係ができた読者が、 そのメール配信の日数ごとに生まれてくれます。

この信頼関係が、DRMの利益のキモになってきます。
実際僕も、DRM内の教育メールで配っているコンテンツを、 2倍に増やしてみたところ、関心度が一気に増幅しました。

ここの教育部分では、とにかく徹底した価値提供を心がける事で、 その後の商品成約率が上がります。
実際、集客数と販売商品を一切変えずに、 提供するコンテンツを増量するだけでも、利益が増える傾向にあります。

【ネットビジネス=コンテンツ提供業】
まさにこの言葉通り、提供した価値の分だけ、利益が生まれます。
なので、利益をよりたくさん上げたければ、 コンテンツの提供は徹底していきましょう。


・販売

そして、見込み客の欲しがる商品を販売します。
集客と教育が出来たからといって、ここを手を抜いてはいけません。 中途半端な商品や、欲しくない商品を紹介すると、
売れないだけではなく、これまで教育の過程で積み上げてきた信頼を、 全て崩すことになってしまいます。

なので、自分自身で、 これは友人や親、恋人に紹介できるぞという商品しか、売ってはいけません。
自分で、どこの誰に紹介しても恥ずかしくない商品を、 大切な読者へ提供しましょう。

また、販売する商品がDRMの仕組内に増えれば増えるほど、 利益は増加していきます。
商品が1つより2つ。 2つより3つの方が、手にする利益は大きくなります。

特に、稼げている人というのは、たくさんの商品を所有しています。
利益は、商品から生まれます。 つまり、キャッシュポイントは、商品自体ということになります。

であれば、キャッシュポイントである商品は、 多く持っておくに越したことはありません。
大きな額を稼ぎたいと思ったら、商品をたくさん用意してください。 そして、DRMの仕組み上に設置していきましょう。

商品数が多いほど稼げます。
まずは1個売ってみて、しっかり売れたら、 そこで止まらず、どんどん扱う商品数を増やしていくのが鉄則です。


・FREEの重要性

DRMを作る際には、FREEをぜひ意識することをお勧めします。
FREE、つまりは無料での価値提供です。
ネットビジネスでは、この無料部分でいかに喜んでもらえるかで、


・集客 ・販売

が決まると僕は思っています。

FREEが弱いと、人が集まりませんし商品も売れません。 逆に、FREEが強い人ほど結果も大きく出ます。
特に、これからの時代は無料の時代です。

例えば、現在スマホゲームなどが流行っていますが、 そのスマホゲームは、ほとんどが無料でできるものです。

基本的な部分は無料でプレイできるようになっており、 さらに一歩進みたい方のみ、課金をして、 より強いアイテム等を入手させて、利益を出していくのが当たり前になりました。

こう聞くと、「そんなに無料で出してしまって、果たして儲かるのか?」 と不安になるところですが、実際にはスマホアプリ業界は、 めちゃくちゃ儲かっていますよね。(もちろんいつかはピークを過ぎると思いますが)

儲かっている理由は簡単で、いきなりゲームを有料で打ち出すより、 無料にして出す事で、参入の壁を一気に下げる事ができ、 こちらに入ってきてもらえる確率・人数がグッと上がるからです。

そして、無料部分でたくさん楽しませる事ができれば、 「めちゃくちゃ楽しいから、このゲームなら課金して極めても良い」 と思い、課金してくれるのです。

アプリゲームの他にも、無料が基本になっているものがたくさん増えてきています。
昔は有料だった通話という行為が、 スカイプやラインで完全無料で出来るようになってきています。

このように、今後は生活に必要なものたちは、 どんどん無料化が進んでいくでしょう。
また、ユーチューブのアドセンスによる稼ぎ方をみても、 無料化の時代を非常に感じます。

基本は無料でユーチューブの動画を楽しみ、 そして配信者への報酬は、広告料として振り込まれます。

しかし実際は、そんな無料主体の稼ぎ方でも、 億万長者のユーチューバーがたくさん生まれています。

なのでこれからは、無料が主体で、 あとは、魅力的なコンテンツを無料で提供できる人が、 大きく稼げる時代になっていく事が予想できます。

無料で価値を提供できる人は、これからの時代どんどん稼ぐ事ができるはずです。
まさに、今後はFREEの時代です。


リストという概念

DRMで最重要項目なのが、リストという存在です。
最初に説明していた通り、DRMは、興味ある人を抽出し、販売していきます。

なので、その興味ある人を抽出をする段階が、リストを集める作業、ということですね。

で、この「リスト集め」こそがメルマガの重要課題です。
DRMが軌道に乗るまでは、しばらくは、 この「集客」をいかにして攻略出来るかが、 成功の分かれ道といってもいいでしょう。

ちなみにリストとは、メールアドレスのことです。
メールアドレスを集め、DRMの仕組みに流し込んでいきます。
例えば、YouTubeやブログを主体として稼ぐのであれば、
リストを取る、という概念はあまりないかもしれません。

しかし、今回DRMに活用するメルマガという媒体では、リストを一度集め、 そこからメルマガ読者限定のメールを送っていきます。

この段階で、メルマガに登録した人には、秘匿性を感じてもらえるので、 自分とお客さんの距離が、一気に狭まります。

もうこれだけで、ファン化をものすごく加速する事が出来るし、 ブログ単体での販売に比べても、メルマガ内での商品成約率は圧倒的に高いです。

リストという概念をビジネスに取り入れるだけで、 一気に濃厚に見込客へアプローチする事ができていきます。

自分のコミュニティを持つ事ができる。
今後の時代において、 メルマガという形式の最たるメリットとなってくる部分は、「自分のコミュニティを持つ事ができる」
事だと、僕は思っています。

簡単に言ってしまえば、メルマガをやる事で、 自分の固定客を常に持っておく事ができるという事です。
メルマガという媒体を、一つのコミュニティと捉えるという事です。

もっと言えば、自分のグループ・コミュニティを作れるという事ですね(笑)
よく、「企画を作る」という言い方をしますが、 実は、メルマガに登録している時点で、「 LP という企画書に同意してくれた」
と、捉えることもできます。

例えばですが、YouTubeなどを見る場合は、 見る人は、なんのアクションもなく動画を再生する事ができます。

しかし、メルマガは、 LP(ランディングページ)に自分の個人情報であるメールアドレスを登録しなければ、 内容を見る事ができません。

なのでLP(ランディングページ)に登録するということは、 「メールアドレスを登録する」というアクションを起こしているわけですから、 実は、LP(ランディングページ)に登録した時点で、すでに自分の船に乗ってきてくれている、という事が言え ます。

あなたがメルマガの読者を持っているということは、 たとえ10人だろうと、コミュニティができている、ということです。

メルマガ自体をコミュニティというと、ちょっとイメージが違うかもしれませんが、 LP(ランディングページ)より内側に入ってもらってくれた空間なことに代わりはありませんから、 これも立派な確立された空間なのです。

なので、LP(ランディングページ)に登録されたら、 たとえ1人だけでも、自信を持ちましょう。

今後は、「固定のファン」という考え方が非常に重要になってきます。
ツイッターフォロワー数が、自分の仲間・理解者として認識されたり、 YouTubeのチャンネル登録者数が一つの武器になっている時代です。

メルマガの読者は、そのほかのあらゆる媒体についている読者に比べて、 よりホットで濃厚な見込客なのです。

特にこれからは、いかにしてファンを持つかが重要になってきます。
「ファン」と言える存在が100人いたら、 一生食っていく事が可能です。
ファンと呼べる存在は、あらゆる全ての資産に勝ります。
ぜひ、メルマガを通して、強力なファンを生み出していき、 生涯かけて、大事にしていきましょう

 

DRMの最初の目標

DRMを実践する上で、「まず最初は何を目標にすればいいのか?」という疑問があるか と思います。

結論から言うと、初報酬を生み出すことに全エネルギーを注ぎましょう。
なぜなら、利益が上がらなければDRMをやる意味がないからです。

利益を上げる事が本来の目標ですから、 綺麗事を言わず、利益を泥臭く掴み取っていくことです。

ちなみに、「初報酬」と言うとレベルが低く聞こえるかもしれませんが、 「DRMの仕組みを作ろう!」と目指している人が100人いたら、 初報酬を生み出せるものは、せいぜいその中で2〜3人です。

これは、DRMの仕組み作りが難しい、というより、 正しい戦略を知らず、さらに実際に行動を起こしていない人が大半、 という現実が物語っている数字と言えます。

つまり、正しい戦略を知って、しっかり行動を起こせば、 誰でも十分に初報酬を手にする事が出来るのです。
で、初報酬と並び、もう一つ達成してほしい目標があります。
それが、1リストを獲得する事です。

リスト、つまり、メールアドレスを獲得する事ですね。
多くの方が苦戦しているのもまた、このリストを集めるという作業です。

しかし、難しいことはありません。 努力は必要ですが、難しくはありません。

インターネットは、今の時代もはや誰もがネット民という時代に到来しています。

そんな無数に人が溢れている中から、 毎日何人かにメルマガに登録してもらうだけでいいのです。
それは、そこまで難しい話ではないと思います。

特別な才能が必要、というわけではないし、 しっかりと努力さえすれば誰でも実現可能な事です。

ネットの中から1日数人のリストをとるのに才能がいるのなら、 ネットビジネスの成功者は、今の数万分の一以下になっているでしょう。

集客と言う作業は、は少し、実践を頑張る必要はありますが、 あなたが、これまでの人生でやってきた事、努力してきた事がらに比べたら、 全然楽だと思います。

リストというものの捉え方
結論から言います。
集客が軌道に乗るまでは、リスト集客に軸をおいてください。

もし、まだ集客が満足にできていなければ、
集客:教育:販売→1:1:1
これじゃあダメです。

まずは、リスト獲得に最大の力をかけなければいけません。
もし、毎日リストが入ってくるという状況が確立できていなければ、
集客:教育:販売→8:1:1
くらいの割合で作業をしていきましょう。

とにかく、集客を確立させることを最優先にしてください。
集客ができていれば、教育も販売もやる気が出ます。

しかし、集客ができていなければ、教育も販売もやりたくなくなります。 というか、まずリストがいなきゃメールを配信できません(笑)

そしてもう一つ、集客を真っ先にやらなければいけない理由として、 実際のところ、集客・教育・販売の中で、集客が一番難しいからです。

ここが、DRMの最大の難点にして厄介なところです。
なんとかして集客を素っ飛ばせればいいのですが、 そういうわけにもいかないので、集客できるようになる必要があります。

なので、全力でエネルギーをリストに集約させてください。
集客ができれば、ほぼDRMは成功したようなものです。
リストさえ入ってくるようになれば、 あとはメールを送っていき、ステップメールを作り、 商品を用意して売るだけです。

正直、リストが集まれば、あとは成功までは時間の問題とも言えます。
リストさえいれば、何度でも販売を練習出来ますからね。

なのでとにかく、リスト集客に全力を注いでいきましょう。 リスト集客の確立以外は、とりあえず二の次です。

リスト数と売り上げの関係性
1日に入ってくるリストの人数と、 ステップメールの利益の関係性を、特別にお教えします。
これはかなり極秘情報なので、 こっそりと覚えてください。

おおよそ、ではありますが、
数万レベル→1人
10万レベル→3人
30万以上レベル→5人
です。

ただし、仕組みの増幅によっては、軽くこの数倍、数十倍レバレッジが掛かります。

例えば、30万以上のバックエンドを仕組み用意したり、 商品数を大量に増やしたりすれば、1日1人の集客数でも、 100万を超えることも、計算上可能になってしまいます。

なので、あくまで目安としては、
・数万円レベルで販売している商品を ステップメール内で1〜3個売っている場合の数値となります。

この基準で考えた場合、大体このくらいのレベル・目安になるかと思います。

まずは、1日1人の集客を安定させる。 そして、そこから1日3人を目指していき、 月10万を難なく突破できるようになってきたら、 一気に集客を拡大させて、1日5人を狙っていきましょう。

このリスト数は、とりあえずの大まかな目安ではありますが、
目安ができる事で、ぼんやりと「どのくらい集客すれば良いんだ?」 という疑問が晴れて、作業に集中できるかと思います。

自分の現時点での目指す集客人数を割り出して、 全力でリスト獲得に取り組んでみてください。つまり、目標値です。

全ての媒体の目的はリスト収集
DRMで使う媒体は、全てリスト収集のために運営していきましょう。
ブログも、ツイッターも、アメブロも、 全て、メルマガに登録させるアドレスを獲得するためのパーツです。

そのために、ブログのアクセスを増やしたり仕組みを作ったり、 ツイッターも、つぶやきをしっかりと毎日したりします。
全ての媒体の目的は、リスト収集。

この、明確な運営目的を掲げることで、 それぞれの媒体の存在意義を認識し直す事ができるはずです。
ただなんとなくブログを書くだけ。 ただなんとなくツイッターでつぶやくだけ。

これでは、意思がぶれぶれで結果も出ないしモチベーションも上がりません。
そうではなく、
「リスト獲得」
という一本のはっきりとした目的を立て、信念をもって媒体を育てると、 不思議なことに、自然と中身も充実し、 それぞれの媒体にファンも生まれるはずです。

なぜなら、
「一体どうすれば自分のことに興味を持ってもらい、 さらに、自分のことを信頼してくれて、メルマガに登録してくれるか?」
ということを本気で考え始めるからです。

メルマガに登録されるためには、 媒体で発信している内容に価値があり、面白くなければいけません。

つまり、「リスト獲得」という目的を作ることで、 自然と、媒体も繁盛してくるはずです。

媒体単体で個別に運営するより、 より大きなシステムの一部としての役割を与えて媒体を育てると、 媒体が、本来以上のパワーアップをしてくれる、ということですね。


教育の重要性

なぜ教育が重要かというと、 簡単に言えば、教育をしないと、読者がまるでダメ人間になってしまうからです。

もし、教育をしなければ、自分と違う価値観の人間に、 必死で商品を売ることになってしまいます。

教育をしなければ、
「とりあえず生きていける分のお金があれば稼がなくてもいい」 「このまま無理に稼がずのんびり暮らしたい」 「投資は悪。危険な世界に足を踏み入れてはならない」 「情報教材なんて中身は完全に詐欺」 「無料で学ばないでお金を払っちゃう奴はバカ」 「ネットビジネスなんて楽して稼げる」 「とりあえずいつか行動すればいいや」

こんな感じのマインドが凝り固まっている人に対して、 いきなり売らなければならなくなります。
このマインドを見ていただけたら分かる通り、 まぁひどいマインドですよね(笑)

もちろん、こんな人たちを相手にしていても、 絶対に売れることはありません。
しかし、すでに結果を出している人からマインドを書き換えられない限りは、 普通は、このマインドの人がほとんどです。

なぜなら、普通の人は情報ビジネスというものに対して、 こういう感情を抱くのが当たり前だからです。
なので、まずはネットビジネスという存在の素晴らしき可能性を、 しっかりと教育してあげなければいけません。

ガッチリ教育をしてあげると、上記のマインドの人は、
「人生一度きり、どうせならひたすらに上を目指そう」

「安定に進化はない」 「投資をガンガンし、厳しい世界に足を踏み入れてこそが進化」 「教材買って知識入れないと即死の世界」 「無料に頼っているうちは結果は大きく出せない」 「ネットビジネスは腰を据えてじっくり取り組まねばならない」 「行動のきっかけには消費期限がある」

こんな感じに意識が変わります。
こういうマインドの人に売るのと、 最初の凝り固まったマインドの人に売るのでは、 どちらの人に売れるか、結果はもう明らかですよね。

この教育を、自分の読者に施しているかどうかで、 売り上げは全然変わってきます。
集客できているけども商品が全く売れないという人は、 かなり高い確率で、教育が甘いのが原因です。

実際、教育の仕方次第では、 商品が変わっても売れてしまいます。
中には、「ムラさんの作った商品なら買いますよ!」という人も、 実際かなりいます。(もちろんしっかりした商品を作る事が大前提ですが)

いくら集客ができたとしても、自分のことを一切信用されず、 さらに商品の重要性、買う意味を理解していなければ、 売れるわけがありません。

教育をしていなければ、よっぽどできている人間ではない限り、 その商品の必要性をちゃんと認識出来る人なんて、ごく一部だからです。

が、こちらから必要要素全てを教育する事ができれば、 商品をオファーした時、必要性をよく理解してくれ、購入されます。
無理に売り込みをせずとも、買ってくれるようになります。

商品への理解、態度、興味性を一気に引き上げるのが、教育の役割です。
それくらい重要な部分ですし、 この教育という過程は、DRMの特徴の一つでもあります。

で、この教育メールをステップメールに挿入し、 自動で価値観を変えていきます。
すると、自動で感想メールや意気込みメールが届くようになる、 という仕組みなわけです。

教育部分をしっかりと作り込むことにより、 利益を一気に引き上げる事ができますので、 「教育」は意識してメールを書いていきましょう。

手動と自動の塗り重ねで巨大化させる
DRMの仕組みに販売を施していく過程は、非常にシンプルです。
1:リストを集める

2:集まったリストに対してリアルタイムで商品を販売する

3:その過程をステップメールに投下する(もしくはその過程で得たスキルでメールを作 る)

4:また手動で販売する

5:それをもとに、またステップメールを作る
簡単に言えば、上記の流れです。

つまり、手動と自動を交互に行い続けて、 手動と自動で利益を右肩上がりに伸ばしていく、 という事ですね。
当分はリアルタイムで販売を実践し続け、 それを元にステップメールを作っていくの繰り返しです。

リアルタイムで売れば売るほど、ステップメールに追加できるシナリオが生まれるので、 本当に雪だるま式にDRMの仕組みと売り上げが伸びていってくれます。

これがDRMの恐ろしいところです。
ひたすらに手動で販売を実践しまくり、自分自身のスキルを上げて、 自動の仕組みをコツコツ積み上げていき、 利益をどんどん膨らませていきます。

まさにやればやるほど拡大していく、という感じです。
実際、仕組みはどこまででも伸ばす事が可能なので、 例えば、仕組みの中に商品を20個、30個と増やしていってもいいのです。

どこまでも天井知らずで伸ばせるのがDRMの良いところなので、 行けるところまで拡大してみましょう。
また、販売はたとえ失敗しようとも、 自分のリストがいる限り、何度でも販売する事が可能です。

DRMを作っていく過程で、自然と販売の力が身についていくとも言えます。

仕組みが完成した後は?
仕組みが完成したら、あとは集客にひたすらに力を注いでいきます。 日々、SNSを更新したり、ブログを更新するだけで、 利益が自動で生まれます。

なぜなら、媒体の更新=リスト取り、になるからです。
なのでやることといえば、日々色々と勉強をしたりビジネスを実践したりして、 媒体でアウトプットしていくことになります。

もっと言うと、毎日楽しく遊んだり、 映画を見たり、美術館に行ったり、祭りを見に行ったりして、 そこからビジネスに繋がることをアウトプットしてもいいのです。

そうなると、もはや普通に毎日遊ぶだけで、 DRMの仕組みから利益が生まれてしまいます。
つまり、遊べば遊ぶほどお金になる仕組みが出来上がってしまうわけです。

そんな夢のような稼ぎ方を実現できるのが、DRMです。
これからの時代は、ユーチューバーが好きなことを動画にして稼いでいるように、 やりたいことをして、稼ぐ時代になると思っています。

なので、そう考えるとDRMも、まさに新時代の稼ぎ方と言えるでしょう。

メルマガ・DRMは終わったなど囁かれていますが、 正直僕の仕組みは、未だ衰える気配は一切ないし、 好きなことで稼げるという点では、これからの時代にマッチしています。

また、1つの仕組みで結果が出るようになったら、 仕組みを頑張って2個3個と増幅していくのもありです。
仕組みは、何も1個だけと決まっているわけではありません。

実際、僕もこのビジネス用の他にも、いくつか仕組みを持っていますし、 ビジネス系以外のDRMの仕組みで成功している人はたくさんいます。

英会話だったり 、セミナーのやり方だったり、 ゴルフの学び方だったりと、 僕の知っている限りでも、色々な仕組みがあります。
自分の好きなことや詳しいこと、得意な事があれば、 その情熱を、ぜひDRMにぶつけてみてください。

自分の好きな事がいずれ、利益に変わってあなたの元へ振り込まれます。
まさに、好きな事で読者に価値を提供し、 利益を得る事ができる、これからの時代にあった稼ぎ方です。

覚悟を決めて仕組みを作ろう。
以上を読んだから、 一度、覚悟を決めて本格的に仕組み作りに取り組んでみましょう。

もう、後戻りは辞めです。
とりあえず作る、ではなく、本気で作るです。
例えばですが、
なんとなくメルマガを始めてステップメールを書き、 適当にアフィリリンクを7通目で公開する…。

そんな感じで、DRMの真似事をできる人は沢山います。
しかし、本気で全身全霊で、持てる力と労力と資金と時間を全て投下して、 DRMに取り組む人ってまずいません。

そして、いたらもう結果が必ず出ているはずです。
このレポートでは、DRMのあらゆるポイントとコツを説明しました。

これまで、なんとなくで仕組みを作りかけていたなら、 このレポートで解説した例を参考にテコ入れをして、 仕組みへをパワーアップさせてみてください。

確実に反応は変わってくるはずです。
特に意識すべきポイントは、
・集客 ・教育 ・販売
この3つに全力で力を注いでいく事です。

集客がおざなりになっていた人は、 集客を生活の中心にし、徹底的に媒体のボリュームを増やしていく。
教育メールを見直し、コンテンツを増加したり、 時には音声やPDFを提供してみる。

紹介している商品数を増やしてみたり、 特典を追加したり、売りたい商品を実際に購入してみる。
多分これだけでも、これまでのおざなりに作っていたDRMは、 まず間違いなく生まれ変わってくれるはずです。

まるで我が子のように、徹底して丹念込めてDRMを育て上げ、
・初リスト ・初報酬
が出るまで、全力投球し続けてみてください。

多くの人が、無気力にDRMの作り方をネットでググり、 それっぽく形だけ真似して、とりあえずの形を作るだけです。
天才でもない限り、適当に仕組みを組んだだけでは、 そう簡単に利益は出るわけがありません。

僕も、適当にDRMの仕組みを作って結果が出たわけではありません。

僕の教育メール内で配布しているコンテンツは、 今、改めて作れと言われても不可能な量を配布していますし、 販売している商品レターも、今改めて書けと言われても無理だし、 集客媒体も、散々テストしてようやく集客が出来るようになりました。

つまり、それ相当の時間と労力がかかります。
難しいことはしていませんが、努力が必要なのが、DRMです。
しかし、その分、めちゃくちゃ楽しいのもDRMのメリットです。

株やFX、せどりや物販と違い、 自分オリジナルの世界観を作る事が可能です。
なので、時代に左右はされませんし、 一度仕組みを確立できれば、自分のビジネスのブランディングになります。

それに、自分自身にファンがつくので、 よりこれからの時代、有利に働くことは間違いないし、 株やFXに比べて未知の可能性を含んでいます。

1個仕組みを持っているだけでもかなり強みになるし、 これ1個で半永久的に稼いでいく事ができる代物です。
以上がDRM編です。

DRMの基本的な流れや内容を知っているようで、 まだまだ覚悟が甘かったという人は少なくないかもしれません。
DRMの仕組みで結果が出ていない人は、 必ずどこかのポイントが未熟な場合が多いです。

一見すると、DRMは基本的な構造自体は単純なので、 誰にでも簡単に作れてしまいます。
しかし、力をかけるべきポイントをしっかり抑え、 本腰を据えて仕組みを作るつもりで取り組んでいる人は、 実際のところ、僕たちが想像しているより、全然いません。

本気でDRMに取り組めば、 たいていのライバルは抜けるはずです。
そして完成した頃には、ビジネスの力が一通り身について、 自由自在に利益を自動であげる装置が完成しているでしょう。

DRMは、ネットを使ったビジネスの最先端技術です。
これからのネット時代に向かう過程で、 せっかくこれだけの技術を知れたのですから、 徹底的に仕組みを強化して、 今後の時代をゆとりを持って生きていきましょう。

 

お疲れ様でした。最後までお読みいただきありがとうございました。

 

DRMの説明は以上になりますが、具体的運用についてはどこを調べてもありません。

 

これから先成果を出すには運用をしなければなりません。

あなたにとって大切な時間を無駄にすることをなく運用に取り組むことはとても大事なことです。そのためには次へ進むことを強くお勧めします。

 

 

 

 

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