Cyfons world!


コンテンツ作成と発信力そして熟成
僕は、この2つさえあれば、 ファンが淀みなくに生まれてくると確信しています。
質の高いコンテンツを作成し、それを基にして、 関連することを発信しながらコンテンツを熟成させ魅了していく。


コンテンツ×発信力
これは戦略です。ファンを魅了し不動のものとして一気に集めるのです。
ちなみに私のツイッターは、 まさに、この戦略でファンを集めました。


コンテンツを作成し、あとはその軸と関連させながら、 発信をしていく感じです。
正直、そのツイッターアカウントを通して、 発信の仕方を知ってここまで反応が変わるのかと、驚きました。


本当に、私の想定以上に「いいいね」が付きまくりです。
でも、よくよく考えれば、 発信の仕方で反応がここまで変わるのも当たり前です。


なぜなら、言うまでもありません、ツイッターの表現は決まっていて皆同じで、変化をつけれるのは、「発信の仕方」だけだからなんですよね。


だから、媒体上でどう発信していくか。
そこが「情報発信」のコアになるわけです。
考えてみれば、この稼ぐ系だって、コンテンツ+発信の組み合わせだったりし ます。


言うならば、この記事だってコンテンツですから。
発信力を身につければ、 どんなジャンルでもファンを生み出すことができるし、 継続的にファンとなっていてくれます。


正直、情報発信の力は計り知れない可能性がありますよ。
私たちは、ものすごいスキルを学んでいるってことです。その真価を再認識するだけでも、結果に表れてきます。


と言ってしまっていいくらい、一部の人しか知らないスキル?ですし、 こうした無料のレポートの基になる記述だけでも、一般人は知る由も無いですからね。


なので、このレポートも、ビジネスになる情報です(笑)
あとはその情報を知り、それを活用して戦略的に遂行して行けば、 ツイッターのファン化だって思いのままってことですね。


極論を言えば、ネットを自由自在に操れてしまうってこと?です。
いやほんと、恐ろしい技術です。


コンテンツは 作ること自体に価値があり、コンテンツって、情報発信する上では、もはや武器です。商品です。
そして、一生モノの資産になります。


なぜ一生モノかというと、 特に、こうしたノウハウ系のレポート・記事などは、形にとらわれないので、一生ネットの中に残り続けることができますし、価値がある「財産」だからです。


・ノウハウ一つが複数の価値になる
一つのノウハウのテーマをPDFにする→音声→動画→記事→アップデートしてまたPDFへ…。
こんな感じで、永遠に姿・形を変え続けることができるので、 物質的な物と違い、一つのノウハウ、テーマを変化・アップデートを可能にする。姿・形にとらわれないコンテンツになります。


つまり、3次元ではあるものの、 ある意味では4次元的な意味合いのある、コンテンツでもあります。 (一度作った財産は時を経て、時間軸を入れると4次元的、とも言えますね)
で、ここで一つ勘違いして欲しくないのが、


・コンテンツは凄いものでなくてもよい?
いや、確かにすごいものを作るのが大事なことですが、 計り知れないほど物凄いもの、である必要はないということです。


それこそ、メモ帳感覚で書き綴ったものだけでも、それは必要な人にとって価値があります。
このような考え方は、情報発信するうえでとても重要です。


また、実績がある人のコンテンツだけが価値がある、というのも大きな間違いです。


実績がない人でも、作ったコンテンツには価値があります。 というか、実績がなくても、一生懸命コンテンツを作ったことによって価値を感じる人がネット上にいてそれを評価され有名になった人もいます。


このことは何を意味しているのか?
つまり、


・コンテンツを作ることに意味がある
なぜなら、多くの人は、「自分がコンテンツ作ったところでなんの意味がある…」 と思ってしまい、作らないからです。


だからこそ!しっかりとコンテンツを作って提示するだけでも、 「みんな作りたがらないのに、コンテンツをわざわざ作ってくれてありが とう!」
と、思われるのです。


媒体上でコンテンツを公開するということは、 つまり、まさに無償のファンサービスをしているということになるんで すよね。


なので、コンテンツに実績は関係なく、 「コンテンツを作る」という”行為そのもの”に価値があるのです。


自分が全力で作ったコンテンツを所有している時点で、 もはやそれは、無償の提供とも言えますし、自分に価値が生まれたこと になります。


これまでの実績とかも何も関係ありません。作るだけで、価値があるのです。
コンテンツを持っているだけでも、 本当に、それだけで人から興味を持たれますし、もはや実績になります。


ひたすらに学びそして、アウトプットをするスキルを研ぎ澄ませる。
これは私の持論なのですが、 発信力というのは、文字を書くという行為と言えます。きっぱりと。


逆にいうと、文字を書かなければ忘れていく、ということです。
新しい教材を買って沢山知識をつけたりした時は、 思わずアウトプットしたくなりますよね。「このノウハウ、発信したいっ!」て みたいに。この気持ちが湧いてくるんです。


他にも、何か日常生活でやってみたりとか、面白い現象を感じたり見たりした時は、シェアしたくて、いてもたってもいられないと思います。少なくとも私はそうだと思ってます。


また、ビジネス面でも何か具体的な結果が出た時も、 やっぱりシェアしたくなると思います。
で、このシェアしたくてたまらない、という感情こそまさに、 新鮮な発信を生み出す元となるエネルギー・熱量なのです。


この、「話さずにはいられない!」 という状態を極力維持し続けて、日々生活していくことが、発信力をあげるコツであり根本的な方法だと思ってます。


つまり、学び続けて挑戦し続ける、ということでもあります。
シェアしたくてたまらない熱いものを増やしていくって言う気持ちを持ちながら、 日々、浴びるって言うわけですね。


そして、それに加えてもう一つ重要なのが、 アウトプットして磨いていくという作業です。
この作業は非常に奥が深いのですが、 一言で簡単に言い表すとするならば、


・真相、真理を究める守破離
媒体上で、発信をずーっと繰り返していくことで、 自分の中で、どんどん思想が磨かれていって、 極端に言えば、突き詰めていく。守破離のように最後は悟りの境地に達するわけです。


物事の真理
例えばビジネスだったら、ビジネスについてアウトプットをずっとして いくと、 自分なりに一つの真理・答えに辿りつきます。
そんな感覚です。この領域にたどり着くと、書いた文章から、突然反応が上がり始めます。


それもそのはずです。その発信を見た人は、 「おぉ、こいつ、なかなか極めてんじゃん…」 とすぐに感じるからです。


で、そこに魅力的なコンテンツが一つでもあれば、読者は、そのコンテンツを中心にしばがら、こちらの発信を追うようにな り、 後は巻き込まれるがままにファンとして増殖していきます。

まとめると、
・ひたすらに学びの日々を送り自己進化する ・ひたすらにアウトプットをして思想を深めて真理に近づく

その媒体をみた人が、巻き込まれていく
この順番を繰り返していくと、勝手にファンは増えていき、
自然と媒体が進化していきます。


自分が究めた真相をネット上に残しまくる 情報発信でのポイントは、とにかくネット上に自分の財産を残しまくる、 という感覚です。


価値ある発信ができるようになったら、後はそれを量産しまくりましょ う。


このネット上に、自分の思想を開拓しまくり残しまくります。
今、本が売れない時代になりつつあります。 昔は、有名になって本を出して、ようやく自分の思想が人に届く、という順序でした。


でも今は、 わざわざ本を出さなくても、自分の考えを人に拡散できる最高の時代です。
つまり、誰でも著述家になれる時代に突入しつつある、ということです。


情報発信が思想家?というと言い過ぎと思うかもしれませんが、 やっていることは思想家そのものです。
ひたすらに発信をして自分の価値観を深めつつ人に影響を与えて、 最終的に真理にたどり着く…。

まさに思想家です。
もし情報発信するなら、その域までいって欲しいと思っています。
そしてそこまで到達できれば、人はあとから勝手に集まってきます。


今の時代こそ、人に影響を与えるのに最高に適した時代です。
で、さらにそれにプラスして、 もはや、その発信を自動化すらできるわけです(笑)


えげつないくらい、もうなんでもできる時代です。あとは、どのくらいやるか、というだけですね。


情報発信(エンターテイメント)してファンを作る 情報発信とは、僕の中で、 コンテンツ提供業だと思っています。
つまり、とにかくひたすらに発信をしてファンを作り、そして楽しませる。


ということです。
そして、その発信された情報をみたファンに、「面白い」「為になる」と感じさせ る。
つまり、言ってみれば、”エンターテイナー”な訳です。


面白いコンテンツを提供して、観客(読者)を楽しませる。 この感覚があれば、ブログもメルマガも、どんどん面白くなるはずです。 これこそが、情報発信の本質だと思ってます。


役にたつ情報を配信することも大事ですが、それに加えて、読者が面白い、もっと読みたいと感じるような、楽しめる情報がメチャクチャ大事なんですよね。


これを意識して情報発信すると、発信すればするほど反応もだんだん良くなってくるはずです。
で、なぜ「面白さ」が必要なのかというと、 もはや、ノウハウはグーグルが捜しだし、最適な答えを見つけてくれるからなんですよね。


なので人は、”面白さ”を追い求めるようになってきます。 言ってみれば、数字・機械で測れないところが求められてるってことです。人間性にかかわる部分・創造性に関する部分に移ってきています。


ちなみに、よく言われている「コンテンツを世に輩出するには、もうSEOは辞めるべきか?」という問題があったりします。
で、僕なりの結論を言うと、


SEOって、そのブログに価値がなくても上位表示が出来てしまう、 という部分があるからなんですよね。


例えば、ブログを書いている自分自身が面白いと思っていなくても、強引に長文で書いたりキーワードを狙ったりブログの構造次第で、上位表示出来てしまったりします。


しかし、そのブログは誰が見てもつまらない。 書いてる自分自身が面白くないとすら思っている。
そんなブログを上位表示するためだけの活動をしていたら…。


それは、はっきり言ってビジネスになっていない。 つまり、誰にも価値を提供していない、ということになります。
言い換えると、悲しいかな、 お客さん・ファン抜きでもSEOは成り立ってしまう、ということです。


でも、ファン抜きのビジネスは長続きするわけないですし、 いずれ、グーグルに飛ばされて終わりです。
これでは、ビジネスの本質ではないですよね。


本当の安定した上位表示というのは、ファンを量産しまくり、 結果としてグーグルに認知されて上位表示される。 こういう形を目指して欲しいと思っています。


そして、今後のSEOはこういう形に変わってくるはずです。
まとめると、SEOはやめろとは言いませんが、
小手先テクニックで順位を上げることを軸にして活動するのは、 もうやめよう、ということですね。


これからは、ファン化の時代です。
ファンを多く持つものが、影響力を持つ時代になってきました。
いいもの(コンテンツ)を作り、ファンを増やす。
これさえぶれずに続けていけば、必ずビジネスは軌道に乗るはずです。


まとめ
最後に、ここまで書いてきたことをまとめます。
ズバリ、情報発信ビジネスの本質は、ファンを集めるということに尽き ます。


全ての戦略やスキルは、最終的には自分を好いてくれる人を集めるためだけに過ぎない、ということです。


ツイッターもYoutubeも、自分のファンを集めるためのものです。
そして、発信力ですら、自分を好いてもらうために研ぎ澄ましていくものであるに過ぎません。


逆に言えば、ファン化の必要性のないものは、ビジネスの本質では無い、とも言えますね。
SEOで中身のないブログを上位表示するのは、本質ではないということです。


あとは、ファンを集めるという一点さえ意識できていれば、 自然とファンは集まり、利益も後からついてきます。


特に、これからは小手先のテクニックはどんどんん沙汰されていき、より本質的な部分が重要になってくるでしょう。
ということで、ファン化を意識してみてください。


情報発信は、
・ファンが常に喜んでいるという状態を維持し続けている状態
これがベストの状態です。
では!!

発信力の解剖
発信力がいかに情報発信ビジネスにて重要な要素か、 それを、実体験を交えて解説してみました。
より実践的な話に踏み入りますが、 ぜひ、情報発信で結果を出したい人は読んでおいてください。
ツイッターでの実験結果 ここ最近、とあるジャンルでツイッターを開設しました。 (ビジネス系ではない)
アカウント自体は結構前からあったのですが、 一発奮起して、それを本格始動させてみた、という感じです。
で、そこで色々と試行錯誤しながら発信していったのですが、 今のところ、フォロ<フォロワーという状態が継続されたまま、 順調にフォロワーが増え続けています。
何かを呟けば、必ずいいねがたくさんつくという状態です。
うまくつぶやきがはまれば、100いいねを超えることもあります。
50いいねくらいなら、正直、余裕です(つまり意図的に生み出せる)。
「あ〜、だるい〜」
みたいなつぶやきをしても、たまに10いいねくらいいくときもありま
す(笑)
ちなみに、つぶやきとフォロワーはまだ3桁です。 このまま順調に4桁行けば、かなり恐ろしいことになりそうです。
という感じで、そのアカウントで、 完全にファン化が出来上がってきました。 (botではありません)
しかも、その間約1ヶ月程度です。
そんなの嘘だろ…と思われるかもしれませんが、 発信の仕方次第では、この状況が出来上がります。
今、このアカウントで、 マネタイズすれば多かれ少なかれ結果は出るとは思いますが、 まだファンをみっちりつけるため、まだしていません。
でも逆に言えば、このファンがいる状態がいるというのが、 ビジネスでは非常に重要だったりします。
で、 その状況を生み出すことができた理由をずっと考えてましたが、 やはり、発信力に尽きるなと、結論が出ましたね。
ツイッターに限らずあらゆる媒体で言えることですが、 ツイッター、youtube、ブログ、などなど、 使える媒体って、みんな全く同じ機能なんですよね。
極端に言えば、芸能人でも基本的には同じ機能です。 (認証マークはつきますが笑)
では、一体何が違いなのかというと、
あとは、その媒体上で何を発信するか、ということに尽きるんですよね。
そこで何を発信して公開していくか。 その差が全てです。
そのツイッターでの発信を振り返ってみると、 発信の仕方次第で、たとえフォロワー0からでも、 いくらでもファンは作れるということを強く感じました。
ただ、もちろん、発信力を必要としない、例外もあります。
例えば芸能人とかは、発信力なんて関係ありません。 そもそもとして、ツイッター始める前にもうファンがいますからね。
でも、0からファン作りを始めるならば、 発信力さえあれば、必ず誰でもファンに囲まれる状態を構築できます。
やっぱり効果的な発信の手順というのは存在するし、 ビジネスをやっていくには、知っておいて損はありませんね。
僕も発信を研究していった結果、 コツを掴んできてからというもの、メキメキファン化も進んできました。
結局は使ってる媒体はみんな同じで、 あとは、何を発信するか、そこだけが違いなのです。
発信力とコンテンツでファンが生まれる
発信力が重要なのはいうまでもありませんが、 もう一つ重要なのが、コンテンツです。

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